クリスマスイブですね。
三連休に入る少し前から、動物行動学の本(*)を読みふけったら、伊勢丹のアクセサリー売り場がホモサピエンスのコロニーに見えてしまいました(笑)。どうも、啓蒙され易すぎますね
(*)その本には、オスがカップリングのためにメスにプレゼントするのは、動物において珍しいことではないとあったのです。
クリスマスと関係なのですが、アラブのお菓子をもらったのでおいしく頂いています。ParisのNURAというレバノン料理店でうっているものです。
Parisのお土産をもう少し、ご披露いたします。
Kusmi Teaのクリスマスティー。例年は、Dean&Delucaのセールで買ってました。運がいいらしく結構な確率で手に入れていましたが、時期をちょっとはずしてしまうのがね。でも今年はクリスマスの日に飲んでいます。
時間ができると旅に出ます。2009年には、クロアチア、ボスニアへ。2010年には、サンチアゴコンポステラ、ソウルへ、2011年にはバルセロナへ。そして今年2012年はバルセロナからビルバオまでスペイン縦断!予定調和の旅もよいけど、トラブルだって旅の楽しみ。ちょっと寄り道の多い旅をこよなく旅の記録です。
2011/12/24
2011/05/05
Arab料理で食べ納め
Paris最後のご飯は、アラブ料理のRimalヘ。
チュニジアお菓子を買った帰りに、St. Germain大通りで見つけた。ケバブと青エンドウのコロッケなど。付け合せのナンが歯ごたえがあっておいしかった。
Rimal
109, Bulevard St. Germain 75006 Paris
Tel: +33 01 46 34 10 20
2010/05/06
アラブの入り口としてのパリ
パリの楽しみ。それは、アラブやベトナムなど日本ではあまりメジャーでないエスニックを味わえること。この数年、アラブのお菓子への関心が高まりつつあるなあと感じていた(web)。
散歩の途中でサンジェルマン大通りに、チュニジアのお菓子の店を発見。閉店直後だったので、 だれか出てきてくれないかな? と覗いていたら、翌日訪問したときに
「昨日見ていたよね。閉まっていてゴメンね。」
と試食のお菓子をもらう。ピスタチオや胡桃を花のように組み合わせたり、オレンジやピンクに色づけされた砂糖がけお菓子は一つ一つが丁寧に手作りされていて、正直迷う。
(後日談)
お菓子は、個別包装したものを箱詰めしたものと、量り売りしたものの両方。量り売りを買って手荷物で日本まで持ち帰ったが、壊れたりすることなく無事だった。


Masmoudi
106 Boulevard Saint-Germain 75006 Paris, France
Tel: 01 44 07 29 30
www.masmoudi.com
より大きな地図で PARIS : Saint Germain (2) を表示
散歩の途中でサンジェルマン大通りに、チュニジアのお菓子の店を発見。閉店直後だったので、 だれか出てきてくれないかな? と覗いていたら、翌日訪問したときに
「昨日見ていたよね。閉まっていてゴメンね。」
と試食のお菓子をもらう。ピスタチオや胡桃を花のように組み合わせたり、オレンジやピンクに色づけされた砂糖がけお菓子は一つ一つが丁寧に手作りされていて、正直迷う。
(後日談)
お菓子は、個別包装したものを箱詰めしたものと、量り売りしたものの両方。量り売りを買って手荷物で日本まで持ち帰ったが、壊れたりすることなく無事だった。
Masmoudi
106 Boulevard Saint-Germain 75006 Paris, France
Tel: 01 44 07 29 30
www.masmoudi.com
より大きな地図で PARIS : Saint Germain (2) を表示
登録:
投稿 (Atom)


